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B級映画おすすめ18選!低予算なのに面白い名作をご紹介!

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B級映画の中には以外にも名作がたくさんあります。有名なのがムカデ人間ではないでしょうか。低予算だからこその荒々しさが逆に恐怖を倍増させたり、観たことない俳優だけどぶっとんでいる!など、A級映画とは違うB級映画ならではの面白さがたくさんあるのです。

今回は、おすすめのB級映画の名作を紹介してます。B級映画に興味のある方はぜひ参考にしてみて下さい!

B級映画とは?

そもそもB級映画とは何かと思われる方も多くいるでしょう。簡単に言えば、低予算で、短期間に、限定された上映時間で製作された映画のことです。昔、二本立て興行が一般的だった頃、長編映画一本に数本の短編を添えられていました。その短編映画のことをB級映画と呼んでいたのです。

ところが、二本立て興行がなくなり、一本化が当たり前になった現代では、本来のB級映画の意味を曖昧に捉えたまま使用するようになりました。低予算で作られていることから駄作ばかりと思われることが多いのでが、低予算で短期間なだけであって、駄作とは言えません。

今では有名な監督も、駆け出しのころはB級映画に携わっていた人もいるので、有名監督の昔の作品が見たい方にも、B級映画はおすすめなのです!

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低予算なのに面白いB級映画の名作18選を紹介

次に、低予算でも面白いおすすめの名作B級映画を紹介します。有名なムカデ人間から、B級映画マニアしか知らない名作まで、人気の映画を厳選したので、B級映画に興味のある方はチェックしてみてましょう!

名作B級映画①ムカデ人間

『ムカデ人間』は、2011年に公開されたショッキングサスペンスです。ドイツの名医ヨーゼフ・ハイター博士は、シャム双生児の分離手術を行ってきましたが、内心にずっと秘めていた野望がありました。その野望と言うのが、人間の口と肛門を繋げて複数の人間をひとつにすることだったのです。

そんな野望を抱えているとは知らず、ある日、旅行中に立ち往生してしまったアメリカ人女性二人組が、ヨーゼフ・ハイター博士の自宅にやってきます。しかし、二人は知らぬ間に意識を失い、翌朝起きるとベッドに寝かされていたのでした。

ムカデ人間のおすすめポイント

『ムカデ人間』は奇抜な人体実験を行う作品なので、グロテスクな表現が得意な方におすすめしたいB級映画となります。

名作B級映画②ショーン・オブ・ザ・デッド

『ショーン・オブ・ザ・デッド』は、2004年に制作され、低予算ながらにイギリスで大ヒットしたゾンビコメディです。

家電量販店で働く冴えない青年ショーンは、腐れ縁で親友のエドと自堕落な毎日を送っていました。穏やかな生活は長くは続かず、ある日突然、街に大量のゾンビが発生します。愛想をつかされた彼女のリズを救うために、ショーンとエドはゾンビたちと戦いながら奮闘していくのです!

ショーン・オブ・ザ・デッドのおすすめポイント

『ショーン・オブ・ザ・デッド』のおすすめポイントは、音楽とシンクロしたアクションシーンでしょう。ゾンビと戦う極限の状態なのに、Queenの『Don’t Stop Me Now』に合わせて戦い始めてしまうシーンは、B級映画の醍醐味が詰まっています。

名作B級映画③マンボーグ

『マンボーグ』は、2013年に公開されたインディーズ映画界で注目を集めるカナダの映像製作集団「アストロン6」が手がけているSFバトルアクションです。地獄との最終戦争(ヘルウォーズ)が勃発し人類は危機にさらされていました。

人類が皆諦めかけていたその時、改造手術によって人造人間「マンボーグ」としてよみがえった男が、獄軍を率いるドラキュロン伯爵との戦いに挑み始めるのです。

マンボーグのおすすめポイント

『マンボーグ』の魅力は、製作費がなんと8万円で作られたことです。その為、ひと昔前の安っぽいCGや突っ込みどころ満載のストーリーですが、映画が好きなんだ!と言う製作者の熱い気持ちが伝わってくる楽しい作品となります。

名作B級映画④CUBE

『CUBE』は、1998年に公開されたカナダ製シチュエーションスリラーです。立方体の部屋(CUBE)が連結する空間に、閉じ込められてしまった6人の男女たちは、出口を求めて移動を続けます。しかし、殺人トラップの仕掛けられた部屋もあることが判明するのです。

やがて、安全な部屋を見つける法則を発見する男女たちですが、CUBEの中から簡単には出られないのでした。

CUBEのおすすめポイント

『CUBE』のおすすめポイントは、ワンセットおよび全登場人物7人というB級映画ならではの作りではないでしょうか。ワンカットで作られている点では、日本で大流行した『カメラを止めるな!』も同様ですが、ワンカットならではの工夫も見えて面白い作品となります。

名作B級映画⑤デッド寿司

『デッド寿司』は、2013年に公開されたコメディホラーです。伝説の寿司職人を父に持つケイコは、幼い頃から父の課す厳しい寿司修行に明け暮れていました。しかし、そんな父に耐えられなくなったケイコは家を出て旅館で働き始めます。

ある日、復讐を企む男が現れ、旅館の寿司に謎の薬を入れたことで、殺戮生物デッド寿司になってしまい、宿泊客たちを襲わせ始めました。寿司修行でカンフーを叩き込まれていたケイコは、殺戮生物デッド寿司たちを相手に勇敢に立ち向かっていくのです。

デッド寿司のおすすめポイント

『デッド寿司』のおすすめポイントは、ヒロインのケイコのスタントなしのヌンチャクアクションシーンです。この作品で、ケイコ役の武田梨奈は第1回ジャパンアクションアワード主演女優賞を受賞しているほど、見事なアクションを見せてくれます。

名作B級映画⑥デッドロック2

『デッドロック2』は、2006年に公開されたアクション作品です。全米でも凶悪な犯罪者のみを厳戒態勢で収容するスウィートウォーター刑務所では、特別プログラムとして行われている刑務所対抗のボクシングで67戦無敗の王者、元ヘビー級ボクサーのモンローがいます。

モンローは、スウィートウォーターの代表選手として他の囚人たちから一目置かれる存在でしたが、ある日、現役のヘビー級チャンピオンだったアイスマンが収監され、モンローを挑発し始めるのです。

デッドロック2のおすすめポイント

『デッドロック2』の魅力は、ハリウッドを凌駕する格闘アクションのクオリティの高さでしょう。主人公のマイケル・J・ホワイトはマニアの中では有名なアクション俳優で、7つの黒帯を持つ格闘のプロなのです。

また、相手のスコット・アドキンスも驚異的な身体能力の持ち主なので、格闘好きには堪らないハイクオリティなアクション作品となります。

名作B級映画⑦デス・レース2000年

『デス・レース2000年』は、1977に公開されたカルトアクション映画です。西暦2000年、全米は恒例の大陸横断レースに湧いていました。しかし、単なるレースではなく、走行中に一般市民を殺していく事でポイントを稼ぐ死のレースだったのです。

レーサーたちは一位を獲得すべく、次々と市民を血祭りにあげていく中、レースに異議を唱える反政府組織が密かにレースを中断させるべく、行動に出ようとしていました。

デス・レース2000年のおすすめポイント

『デッド・レース2000年』のおすすめポイントは、意味もなく美女が全裸でマッサージを受けるお色気シーンや、『ロッキー』以前のシルベスター・スタローンが観られることでしょう。B級映画要素が盛りだくさんなので、ぜひ観てもらいたい一作です。

名作B級映画⑧激突!

『激突!』は、無名時代のスティーヴン・スピルバーグが監督を務めた1971年公開のカーアクション映画です。主人公のデイビッドは、商談のためにカリフォルニアの高速道路を急いでいました。その前方にはとんでもなく遅い巨大なタンクローリーがいます。

痺れを切らしたデイビッドはアクセルを踏み込みタンクローリーを追い越すのですが、突然追い越したタンクローリーがデイビッドに猛追してくるのでした。

激突!のおすすめポイント

『激突!』のおすすめポイントは、無名時代のスティーヴン・スピルバーグの作品であると言うことと、普段の生活でも起こりうる煽り運転の最悪パターンが描かれていることです。

巨大なタンクローリーが高速でいきなり猛追してきたら、どれだけの恐怖に陥るのか想像しただけで恐ろしくなる作品となります。

名作B級映画⑨スーパー!

『スーパー!』は、MCU作品の制作で有名なジェームズガンが2010年に手掛けたブラック・コメディ作品です。冴えない中年男のフランクは、今までの人生で2回だけある完璧だった出来事を絵にし、壁に貼って自分を慰める日々を送っていました。

そんなフランクは、ある晩に、ヒーローになる神の啓示とも言える夢を見ます。その夢が単なる夢ではないと思い込んでしまったフランクは自分でヒーローの衣装を作ります。

「クリムゾン・ボルト」と自ら名乗り、身も心もヒーローになったフランクは町の平和を守るために立ち上がるのでした。

スーパー!のおすすめポイント

『スーパー!』のおすすめポイントは、フランクが中年であることから作った衣装を着てもコスプレ間満載なのと、武器はレンチという、そこそこ戦闘力の高いアイテムを使用するところが面白いです。

また、まさかのフレンチと同類の自作のスーツを着て街をパトロールするリビーとの出会いもあり、コメディ要素が満載で、かつ、暴力や正義について考えさせられる内容となっています。

名作B級映画⑩サイコ・ゴアマン

『サイコ・ゴアマン』は、2021年に公開されたSFホラー作品です。ある日、庭で遊んでいた少女ミミ(8歳)と兄ルーク(10歳)は、地底に太古から埋められていた名前のない悪魔「残虐宇宙人」を蘇らせてしまいました

怒りと憎しみ以外の感情がなく、計り知れない特殊能力を持った残虐宇宙人が復活してしまったことにより、地球は絶体絶命の状況になります。

ところが、光る謎の宝石をミミが手にしたことにより、残虐宇宙人はミミに絶対服従をし始め子供たちのいたずらに付き合うはめになったのです。しかし、残虐宇宙人も手懐け、地球の危機は逃れたと思った矢先に次なる試練が訪れようとしていたのでした。

サイコ・ゴアマンのおすすめポイント

『サイコ・ゴマアン』は、「もしも自分の言いなりなるモンスターがいたら」と監督の幼い頃の夢を実現した作品です。その為、大人も子供もわくわくするストーリー設定なことから家族で一緒に楽しめるでしょう。

名作B級映画⑪ゾンビーバー

『ゾンビーバー』は2014年に公開された、北米ではお馴染みの野生動物ビーバーがゾンビ化して若者たちを襲うパニック・ホラー・コメディ作品です。田舎道を走る一台のトラックが積み荷の汚染廃棄物をビーバーの住む湖に落としてしまったことで、凶暴なゾンビビーバーになってしまいました。

そんなことは知らず、仲良し3人組のメアリー、ゾーイ、ジェンは男子禁制の女子会キャンプを楽しむため、ビーバーの住む湖の近くを訪れます。

恋愛トークなどを楽しみながらキャンプをしている彼女たちの目の前に、彼女たちの彼氏や元彼であるサム、トミー、バックが乱入してきます。しかし、乱入していたのは彼等だけでなく凶暴なビーバーも居たのでした。

ゾンビーバーのおすすめポイント

『ゾンビーバー』は、ビーバーがゾンビになる今までにない展開と、アナログ表現されたゾンビーバーのチープな造形が面白く、大物ミュージシャンのカメオも出演している音楽ファンにもおすすめの作品となります。

名作B級映画⑫悪魔の赤ちゃん

『悪魔の赤ちゃん』は1973年に公開された、B級映画界の巨匠のラリー・コーエン監督が手掛けるホラー作品です。フランクとルノールとの間に生まれた赤ちゃんは、悪魔のような姿と驚異的な生命力を持った異様な生物でした。

出産に立ち合った医師、インターン、看護婦らを全て惨殺してしまい、姿を消してしまいます。その後、次々と獣のような牙と爪による惨殺事件が起こり、警察も出動するようになるのです。

悪魔の赤ちゃんのおすすめポイント

『悪魔の赤ちゃん』のおすすめポイントは、単なるモンスターホラーではないところでしょう。赤ちゃんが何故悪魔のような姿になったのか、また、悪魔のようでも自分たちの子供には変わりない両親の複雑な心情なども描かれているので、感動系のホラー映画が見たい方におすすめです。

名作B級映画⑬26世紀青年

『26世紀青年』は2006年に公開されたディストピアSFコメディ作品です。凡人の軍人ジョーと売春婦のリタは1年間と言う契約で、国防総省による人体実験に協力することになりました。

ところが、目が覚めると500年も時が経過しており、街に出ると、全員がバカばっかりになっており、驚愕します。農作物は育たず、砂漠化が進んでいるという悲惨な状態をどうにか打破するために、ジョーはタイムマシーンを見つけ出し、元の時代に戻ろうと奮闘するのです。

26世紀青年のおすすめポイント

『26世紀青年』は、トランプ大統領の出現を予言したとも言われている近未来のアメリカを描いた作品です。コメディ要素も満載ですが、愚かな人間や現代社会に対する風刺が強烈に効いているおり、妙に納得できる未来描写がえがかれています。

名作B級映画⑭トレマーズ

『トレマーズ』は、1989年に公開されたモンスターパニックアクションです。ネバダに広がる砂漠地帯のとある小さな田舎町では、謎の地震が頻発し、奇妙な変死事件が相次いでいました。

やがて謎の怪物グラボイスが轟音と共に地中深くから現れ、鋭い牙で人々に襲いかかっていきます。孤立してしまった町の住民は、グラボイス相手に壮絶な死闘をくり広げていくのです。

トレマーズのおすすめポイント

『トレマーズ』は、熱狂的なファンが多い作品で、続編も多数製作されているほどです。また、製作費が少ない上に、CGがない時代の作品なので、工夫と技術で地底生物をリアルに作り上げているところも魅力と言えるでしょう。

名作B級映画⑮サボテン・ブラザース

『サボテン・ブラザーズ』は、1986年公開のアメリカンコメディ作品です。1960年代ハリウッドで、売れない西部劇の俳優トリオである「スリー・アミーゴス」は、映画会社の社長に給与アップを要求したことでクビになりました。

そんな中、隣町の村長が用心棒を探すために、映画の話なのに本物のヒーローと勘違いし「スリー・アミーゴス」に用心棒の依頼の電報を送ります。

ところが、その電報は料金不足の為に文章が省略されてしまっていたことから、「スリー・アミーゴス」たちは映画の作榮と思い込み隣町に向かうのでした。

サボテン・ブラザースのおすすめポイント

『サボテン・ブラザーズ』のおすすめポイントは、とにかく陽気な3人が面白い事と、その格好と同じくらいコントのような事件に巻き込まれていく展開に終始笑わされるところでしょう。売れない俳優たちが、暴力的な盗賊団にどう対抗していくのか必見です!

名作B級映画⑯リベリオン

『リベリオン』は、2003年に公開された近未来が舞台のSFガンアクションです。第3次世界大戦後の世界では、人間のあらゆる感情を抑制するために毎日1錠薬を飲まされていました

殺人マシーンで警察官であるプレストンは、感情に目覚めたことにより、感情を抑制する世界の体制に立ち向かっていくのです。

リベリオンのおすすめポイント

『リベリオン』のおすすめポイントは、プレストン役のクリスチャン・ベイルの華麗なアクションシーンです。ガンアクションと東洋格闘技を合わせたガンカタアクションがかっこよすぎます!

名作B級映画⑰オーバー・ザ・トップ

『オーバー・ザ・トップ』は1987年に公開されたヒューマンアクション作品です。陸軍幼年学校の卒業式の後、寮での生活を終えた卒業生たちが家族と一緒に自宅に帰っていく中、マイケル・カトラーは療養中の母を診るため一人で自宅に帰っていきます。

そんな彼の前にいきなりリンカーン・ホークと名乗るトラック運転手が現れます。謎のトラック運転手は、とある事情で10年前に家を出たマイケルの実の父親だったのです。

オーバー・ザ・トップのおすすめポイント

『オーバー・ザ・トップ』は、愛する息子のために、アームレスリングの大会でチャンピオンを目指すトラッカーの奮闘する姿が描かれている作品です。不器用な親子愛が好きな方や、マッチョの汗がほとばしるゴテゴテのバトルが好きな方におすすめの作品となります。

名作B級映画⑱ブレアウィッチ・プロジェクト

『ブレアウィッチ・プロジェクト』は、1999年公開の超低予算ながらに大ヒットを記録したB級映画界の革命的ホラー映画です。

魔女を題材にした映画を撮影するために森に入っていった学生たちは、そのまま消息不明となりました。その後、学生たちのビデオが発見され、そのまま編集してドキュメンタリーのような形で映画化したと言う設定のストーリーです。

ブレアウィッチ・プロジェクトのおすすめポイント

『ブレアウィッチ・プロジェクト』のおすすめポイントは、ハンディカメラの映像がリアルな恐怖心を掻き立てるところでしょう。学生たちが森で消息不明になるまでの現実味のあるやり取りや、心情が描かれています。

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面白いB級映画を発掘してみよう

今回は、名作まみれのおすすめB級映画を紹介しました。低予算、短期間で製作するB級映画は、低予算だからこその工夫や、A級映画にはないぶっ飛んだ内容が癖になります。

また、低予算な為、映画の時間は大体が90分ほどで終わり、手軽な感覚で見られるのもB級映画の良さでしょう。気になった作品があった方は、ぜひ観てみて下さい!

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